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(認定)特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会 シェアは、保健医療を中心として国際協力活動を行っている民間団体(NGO)です。

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遺贈寄付について

人生の最後にお金が残ったらどうしましょう?
ここでは3つの寄付の仕方をご紹介します。


1)ご本人が遺言に遺産の寄付先を決めておく(遺贈)

遺贈、という言葉をお聞きになった方もあると思います。あらかじめ遺言書を作り、
その遺言に従って寄付することをいいます。遺言書の作成など詳しいことは
弁護士など専門家からのドバイスを受けられることをお勧めします。


2)ご遺族が相続財産の寄付先を決める

財産を相続された方が申告期限内(ご逝去の翌日から10ヶ月以内)にご寄付されると、
寄付額は相続税の課税対象から除かれます。

※1)2)について詳しいことは内閣府のウェブサイトをご確認ください。


3)お香典、供花代を寄付する

ご葬儀などでお香典やお花料をいただいた方への「お返し」にかえてご寄付をいただくことも増えてきました。
その場合は寄付された団体からのお礼状が用意されます。


どうか、遺産のご寄付をお考えになる時にも、シェアへのご寄付をご検討下さい。
遺産の寄付についてのご相談は、以下、担当までお気軽にご相談下さい。

遺贈寄付担当:シェア事務局長 岩崎 守 および 支援者サービス担当
TEL:03-5807-7581 E-mail:shiensya@share.or.jp

寄付・募金:シェアは認定NPOです。皆様からの寄付は控除の対象となります。
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